弱虫ペダル NEW GENERATION 第18話「ふくらむ青八木」

第18話「ふくらむ青八木」

提供で困惑。水着小野田押し過ぎでしょw

インターハイがスタート。2kmまではパレードランで飛び出し禁止。
ギャラリーの声援と周りからのプレッシャーでに落ち着かない坂道。
目立ちたがり屋の鳴子はファンサービスも余裕。去年の箱学もこんなのだったか?さすがにいな・・・いたわ!w
ゼッケン3番はそういうポジションなんだなw

お前の震えは俺が止めてやる。手嶋と青八木は最期のインハイでがっちり握手。
(アカン、すごくホモホモしい)

坂道は下がってやっと真波くんにご挨拶。もう久しぶりに恋人に会ったような顔しちゃって~こっちもかよ!
お約束の回想は東堂さん!山神の称号を真波くんと坂道のどちらに譲るか勝負させるために呼び出したらしい。
でも冬ですよ?雪降ってますよ。通行止めですが・・・この人も坂道の事好きだよなぁw
結局雪が積もって走れず、勝負は夏のインハイに持ち越し。そっか東堂さんのおかげで電話番号交換できたんだw

去年のような勝負がしたい。一緒に走ろうと約束する二人。しかし新開弟は坂道を格下と感じたようです。
坂道のヤバさにまだ気付いていないようですね(兄ちゃんからアドバイス貰ってないんか?)

いよいよファーストリザルトを賭けた勝負が始まる。昂ぶるアンディとフランク。
しかし箱学のスプリンターは銅橋。デカ過ぎて体のバランスおかしいです。奇行種かな?

総北は青八木と鏑木の二人。
この期に及んでまで「俺はオールラウンダーだ」と主張する鏑木。結局気付けなかったんだw
いろんな意味でアホの子だったw

スタート直後のサポーターは大忙し。杉元に鏑木に頑張れと伝えて欲しいと声を掛ける段竹。急いでるんじゃないの?
鏑木についてすげぇ語った後に「お前も乗れ、自分で伝えろ」と古賀先輩の気遣い。
これって超恥ずかしくないか?車内が微妙な空気になりそうw

先頭を捕らえるまでに他校の生徒を抜くわけですが、去年と同様にイチイチ自己紹介。しかも二つ名あるしwロードってやっぱ変な人多いな。

浪花のスピードスターが飛び出したくてウズウズしてます。それはアブも同じ。
あの旗まで勝負とか行って止められてるわ。アブ~キャプテンがそれってどうなのさ。

鏑木がゴール前で勝負が出来るヤツかどうか判断するために100%の力で他の選手を抜いていく青八木。
しっかり付いて来た鏑木は勝負に絡んで来るかな?しかし未だに自分がスプリンターに向いていると気付いてないw
銅橋に追いついた青八木と鏑木。ここから総北VS箱学因縁の対決ですね。

前半はキャッキャしてたな~
総北は相変わらずレース中に成長するスタイルのようです。
さすがに自分のポジションを理解せずに勝てるのか疑問ですが、鏑木がどんな成長を見せるのか気になります。
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