文豪ストレイドッグス 第4話「運命論者の悲み」

第4話「運命論者の悲み」

国木田かわええなw

やつがれさんとの戦闘のあと目覚めた敦。
自分が谷崎兄妹を巻き込んでしまった・・・谷崎は隣りで与謝野先生の治療中。治療、だよねw
与謝野のドSっぷりが良いですなぁw

敦はポートマフィアが躍起になって追う70億の賞金首。
最悪の事態になるかもしれん。こういう時こそ冷静に。手帳は逆さまだし変な動きだし、眼鏡は波平状態。
国木田さんが一番動揺しているように見えますw

お前が招き入れた事態なのだから自分にできる事を考えろ。
国木田の言葉に敦は存在を否定されたと思い込んでしまう。

ダイナミック職場訪問!VS鋼鉄パイプでおもてなしー!

襲い掛かったチンピラ君を異能力で弾き飛ばし惨殺する男。
あとは皆殺しだヒャッハーな感じで部下が窃盗団を蜂の巣。異能を使うほどの相手でもない。見せしめってやつですね。

特殊部隊並みの戦闘力を持つポートマフィア屈指の武闘派「黒蜥蜴」
すぐに失○する変態を思い出してしまったw広津柳浪の黒蜥蜴でした。

黒蜥蜴は窃盗団を皆殺し。
このままでは探偵社が襲われる。ポートマフィアの狙いが自分なら探偵社から離れればいい。

敦が連絡したのは樋口一葉。
マフィアなのに電話が通じたぞ!?本物の名刺を渡してたのかよwww

樋口に探偵社を辞めて一人で逃げると宣言。
敦が辞めたからと言って探偵社が安全とは限らない。
人虎である敦を匿う前から探偵社とポートマフィアには因縁があるみたいだし、自分さえいなければって考えは経験から導かれたものなんでしょう。
孤児院の回想がいい加減クドいです。

芥川先輩が探偵社に後れを取るなど許されない。
まずは敦の護衛の探偵社を潰す。いや、護衛なんかしてませんけど?思い込みの激しいタイプだな。
樋口は黒蜥蜴を召集。まぁこうなるよねー

一人探偵社を去る敦。しかしそこに銃声がっ!あの方向は探偵社!?
急ぎ戻ると事は終わってました。探偵社の圧勝www戦闘シーンなしかよ!(原作もこうだから仕方ない)
4階の窓からポイポイされるマフィアさんたち。下に迷惑なので止めましょうw

特殊部隊並みの戦闘力っていったい・・・探偵社の方がよっぽど危ない集団でした。
探偵社にとって襲撃は日常茶飯事。最悪の事態って襲撃の後始末のことか?w
部屋の片付けに近隣への詫び。今回の担当者は国木田です。ご愁傷様~

自分にできる事を考えろ。
敦に片付けのの手伝いを催促する国木田。敦が(探偵社で)出来ることを考えろと言っていたんですね。
自分が見捨てられたわけではなかったとやっと気づいた敦の目から涙。イイハナシカナー?
今回は太宰が出るまでも無かったw

やつがれさんが接触していた少女は何者でしょう?
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