僕だけがいない街 第1話「走馬灯」

第1話「走馬灯」

藤沼悟に起こる「再上映(リバイバル)」という現象。
1分から5分くらい時間が巻き戻り違和感を見つけ、何かに「そうしろ」と命じられているように最悪の事態を回避する。



悟の経験するリバイバルが2006年と悟が遭遇した子供の頃の事件とリンクしていく。

さとりかっ!ってくらい息子のことを理解しているお母さん。1話でもう・・・
この人が本当に素敵でいい人なんだわ~

違和感を探せ!(中の人の演技のことですか?)
ストーリーに引き込まれて途中から気にならなくなりましたが、それにしても棒だったわwww

原作を知っているとかなり端折られている部分も気になりますが、この雰囲気のまま行ってくれれば名作になるでしょ。
実写映画の番宣的な作りにならなければいいと思ってます。
(大概アニメの方が出来がいいんだけどねw)
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