GANGSTA. 第8話「EVENING DRESS」

第8話「EVENING DRESS」

便利屋3人でコンスタンスの店の修理。
便利屋らしいお仕事です。

今夜はクリスチアーノファミリーの夜会。
ウォリックからアレックスも同行を求められる。

店でドンパチやられたのか~
修理は男二人に任せてコニーはアレックスを誘ってティータイム。
よろしくね!揉むんかいw

コニーはヨエル婆さんの孫だった~
いつまで便利屋にいるつもりだ。言い方はキツいが、実はアレックスが酷い客に当たらないか心配しているらしい。
ツンデレBBAかw

いつかは家に帰るんだろ?
素朴な質問に動揺するアレックス。訳ありが集まる街ではデリケートな話題かな。

家族の事を聞かれて弟がいる事を思い出す。
しかし記憶が曖昧でバリーの幻影まで現れる。安定剤が切れたせいだと薬を取り出すが手が震える。
アレックスの手にそっと手を重ねたのはニック。
あーこれは惚れますわ~女子が弱いシチュエーションじゃないですか、やだーw

ニックのおかげでバリーの幻影は消え、落ち着いたアレックス。
トワブのせいで途切れた記憶は徐々に戻るらしいが、大切な事を忘れていた事にショックを隠せない。

記憶が戻ったら帰ればいい。それまでうちのソファをベッド代わりにすればいい。
押し付けはしない。でも受け入れてくれる。
ナヴァランを作り過ぎたから食べていきな!ヨエルも気に掛けてくれてます。
ツンデレBBA可愛いなw

新たに黄昏種の遺体が見つかる。
目撃者の証言から犯人はアンチトワイライツのノーマルによる集団暴行。
四大父の影響が弱まってきているのかな?

夜会はクリスチアーノ・ファミリーが経営するバスタードで行われる。
ここはビッグママの店とは違い黄昏種もノーマルも出入り自由。

遅れたウォリックに文句を言う少女。
ウォリックから花束を貰って「許す」
チョロインだった~

目の前の少女、ロレッタ・クリスチアーノ・アモーディオがファミリーのボスだと知って驚くアレックス。
こんな(に胸が)小さい子が!?
まぁアレックスのわがままバディの前ではほとんどが小さい子なんですがw
セレブレの流通を担うクリスチアーノは黄昏種擁護派なんですね。

ニックとウォリックは密かにお仕事、お仕事。
アンチ・トワイライツから黄昏種を護り、バスタードまで送り届ける。
バーは黄昏種の一時避難場所。

黄昏種というだけで殺されて言い訳がない。
少女でも立派なファミリーのボス。

久しぶりに静かな時間を過ごすアレックス。
外の異変に気付き、ファミリーに知らせようとしたが止められる。
セレブレの流通を担うクリスチアーノには四六時中役人が張り付いているのでおおっぴらに手は貸せない。

ウォリックの推薦でバーの新たな歌姫となったアレックス。
静かな歌声をバックにニックたちの戦闘や避難する黄昏種の姿が映し出されます。
(歌長いよ・・・)

一人だけ入店を断わられた男はアレックスの弟か?
って感じで話が進んでいるようで進んでないんだが。

作画をあまり気にしない自分から見ても今回はイマイチだし、話も引き伸ばしているようにしか見えなかった。
それにしてもアレックスのドレスは露出度高過ぎだろw
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