アカメが斬る! 第14話「巨大危険種を斬る」

第14話「巨大危険種を斬る」

恋する乙女どエスデス様の可愛さを堪能w
タツミとの予期せぬ再会にボディアタックしまくりですw


何故こんな所にいるのかと問われて、危険種相手に腕試し。武者修行中だと答えるタツミ。
誤魔化したつもりだけど、ますます惚れ直させてますよw
ひとまわり成長したタツミにご満悦のエスデス様。

謎の男が現れ、帝具の力で違う場所へと飛ばされた二人。
これは現実か幻術か?確かめるために「痛みをくれ」と言うタツミ。
趣味もピッタリだと頬を染めるエスデス様。話通じてないわwww
そこは大事なタツミを殴ったりせず、キスで確認。積極的ですわ~


巨大危険種を二人で狩る!
戦闘中のエスデスがめちゃめちゃ楽しそうですねぇ。

巨大危険種を倒して小休止。
その間もエスデス様がタツミに迫る迫るw

危機的状況のはずなのに「デートみたいだな」
ラブラブ無人島生活かよwww

タツミと二人でエスデス様の脳内は完全にお花畑。
選べ!!
①ここで暫く二人で暮らすのも悪くないですね
②なんとしても帝都に戻ってそっちで一緒に暮らしましょう
③抱いて下さい

乙女ゲーかっ!お幸せそうで何よりです。
しかしタツミにこの三択はキツイなぁ。

エスデスの余裕は帰る方法に心当たりがあるから。
再び門が開くのを待てばいいという事ですね。

その間にエスデス様の過去話。
情報を引き出し、あわよくば仲間になるよう説得しようと試みるタツミ。
そう甘くないと思うぞ。


エスデス様は危険種を狩る狩猟民族の出身。
殺るか殺られるかの生活の中で、負けるのは弱いヤツが悪いと言われて育ったようですね。
元々の気質がドSな上にこんな英才教育受けたら、普通の感覚では育たないよな~

北の民族を粛清したのは仲間を殺された復讐心などではなかった。
コスト削減と見せしめ。大量殺戮をコスト削減とサラッと言い切る割り切りの良さが怖いですね。

エスデス様の帝具は危険種の血。
憎悪や殺戮への衝動を押さえ込むほど壊れちゃってるんですね~
拷問も危険種の血のせいではなく元々の性格。
さすがに甘ちゃんタツミも説得は諦めたようです。

謎の男の正体は大臣の息子。
なかなかのイケメンですが、歳を取ったら大臣みたいになっちゃうのかな?

門が開いた。
タツミは危険種を狩ろうとそばを離れたエスデスよりも先に門に入る。
戻ったタツミはインクルシオの透明化で息を潜め、なんとかエスデスをやり過ごせました。

エスデス様は根っこからドSデス。
これは仲間にするのは無理そうですね。
大臣の息子の動きも気になるところでですが、次回は水着回?テコ入れですかw

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