FC2ブログ

新テニスの王子様 第12話 「革命の火蓋」

第12話 「革命の火蓋」

素振り左右で10,000回×3セット!?
これについて行けるようになったんだから負け組も相当進化してますね。

鬼先輩の試合は相手に1ポイントも取らせず圧勝。
つか試合シーンまたスルーだよ。

門番が門を開いた・・・
番人をやるためにはコート番号以上の実力がないと無理。
5番コートに負けた3番コート涙目ですよ。

目指すはキングのコート!
狙いはあくまでテッペン。しかも勝つのは5番改め3番コートではなく俺様ってのが跡部らしい。

人の気持ちが分かるのも困りもの。跡部の心意気に負けたと言う入江。
なんかいい人になってますが、下克上でやられてんですけど・・・ハングリー精神とか無いのかな?

革命じゃあああああ!
三船コーチの鼻息も荒く革命の火蓋が切って落とされた。

そう言えば10球同時に打ち返さなければ勝てないと言われてましね~

7球までは完璧になったリョーマですが、8球目の壁に苦しめられてます。

先に山を下りるのは自分たちだ!
寝る間も惜しんで素振りをする高校生。中学生、高校生など関係なく必死です。

真田は四方八方から飛んで来るボールを受け損ない負傷したりかなりハードな練習をこなしてます。
乾と柳は川の中?○○の確率**%と決めても乾のギャグ担は変わりませんw
包帯男になっていたのにはびっくりです。

崖の上からワシがボールを落とし、落ちる前に打ち返せた方の勝ち。というルールで始まった中高対決は中学生の勝利。
リョーマが打ち返したのに勝ち名乗りを上げる金ちゃんw相変わらず天真爛漫だねぇ~

勝利したご褒美は縦一列に並んで全力疾走する中、飛んで来るボールを打ち返すという新たな修行。
一人でも失敗したらやり直しということでチームワークも重要になってきます。

失敗せずに走り抜けることが出来たら戻らず前に進め。
三船からどこかの鍵を渡された真田。

特訓スタート!
順調に打ち返す中学生たちですが、周回が進むごとにボールが重くなり難易度が上がっていきます。

7球しか打ち返せないリョーマの前に飛んできた8球のボール!
なんかリョーマの番だけさらに難易度高くなってるね。

「越前!」みんなの期待が重いですねぇ。
ここでやらなきゃ男が廃ります。真田の喝を受けて8球全て打ち返すことに成功。

森を抜けた中学生。ボールを打っていたのは高校生たちでした。
彼らもまた自分たちの実力を試していたんですね。

リョーマに戻るなと言う佐々部。なんだか格好良くなっちゃってますよ。
高校生たちは三船の下で特訓を続けると戻って行きました。

先に進んだ中学生が見つけたのは船が三艘描かれている小屋。
三艘の船=三船・・・駄洒落かよw激ダサとまで言われますが、預かった鍵で南京錠を開けると本当にご褒美が入っていました。

「俺たちと試合やんない?」2番コートの連中に声を掛ける中学生。
JAPANと書かれた黒いユニフォームを着たリョーマたちの反撃が始まるようです。

新ユニフォームはそれなりにカッコイイのですが、最初に埋めさせられた学校のユニフォームはどうなったのか気になって仕方ありません。


http://kadukikagayaki.blog129.fc2.com/tb.php/1648-c43a268b
http://trb.ameba.jp/servlet/TBInterface/hum09041/11200160959/c476fba8
スポンサーサイト