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GOSICK-ゴシック- 第1話 「黒い死神は金色の妖精を見つける」

2011年1月クールアニメ 見たものだけちょこっと感想⑤

GOSICK-ゴシック-

時は1924年、第一次世界大戦後のヨーロッパ。ソヴュール王国の貴族の子弟の為の寄宿学校・聖マルグリット学園に在籍する日本からの留学生・久城一弥は、天才的な頭脳を持つ同級生の少女・ヴィクトリカと共に様々な事件に遭遇する。

■キャスト
ヴィクトリカ: 悠木碧
久城一弥: 江口拓也
アブリル: ???
グレヴィール: 木内秀信
セシル先生: 鹿野優以
コルデリア・ギャロ: 沢城みゆき
ブライアン・ロスコー: 大川透
ゾフィ: 根谷美智子


第1話 「黒い死神は金色の妖精を見つける」

OPの雰囲気から好きです!絵も可愛いし、雰囲気もいいなぁ~

ヴィクトリカ可愛ええよぉ~大人びた感じかと思えば、年相応のふくれっ面を見せたりwww

適度というか結構ギャグシーンも入っていて中々楽しめました。
床をゴロゴロするヴィクトリカが可愛い。

試写会までヴィクトリカのCVをシークレットにしていたようですが、んなこと全然知らなくてゴスロリ美少女と言やぁ悠木さんだろと勝手に思い込んでましたw
ピッタリだと思います。

キャラデザに川元利浩氏の名前を発見。
カウボーイビバップ・・・懐かしい(その昔家族に内緒でDVDBOX買ったとか言えないwww)

ゴスロリ美少女とちょっと浮いてる少年の事件簿的な解釈でいいのかしら?
ヴィクトリカも何やらワケありのようなので、最終的にはヴィクトリカ中心のお話になるんでしょうね。

黒髪に黒い瞳で「黒い死神」とあだ名されてしまった久城一弥。
渋谷有利@今日からマ王を思い出したのは私だけではあるまい。

今回は2人の出会いと占い師のばぁさんが殺害された事件。
殺害方法はそのものは私でもすぐに分かるようなものだったけど、その裏には何か秘密めいた組織の存在があり、潜入するまでの話。

図書館の階段すごいな~ハリポタかとw
その最上階にヴィクトリカはいた。どうやら許可がなければここから出られないらしい。
教室もいつも空席という事は学園内もNGってことかな?
この辺の謎も追々明かされてきますよね。

かなり好きなジャンルなので次回以降も楽しみです。


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